完全な3D編集ワークフロー プラットフォームを問わず、Premiere Pro、After Effects、Final Cut Pro、Media Composer、Vegas等で3D編集が可能。CineForm 2Dファイルと同様に、編集、エフェクトツールを使用できます。 First Light™ 2D、3Dファイルのアクティブメタデータを制御可能なNeo3Dのコアとなるアプリケーション。L / Rのソースファイルから3Dファイル(MUXファイル)を作成。ノンリニアアプリケーションで編集中に、First Lightで2D、3D素材の様々なパラメータを調整することが可能。 ほとんどの3Dモニターに対応 Side by Side、デュアルリンクステレオ、アナグリフ等、使用する3Dモニターの設定に基づいたフォーマットへCineForm 3Dメディアをリアルタイムに変換、出力が可能。
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キーフレーム使用可能、リアルタイム3D調整を実現 以下、CineFormコーデックが持つ調整可能なアクティブパラメータを使用
- コンバージェンス:L / R間の縦方向、横方向、回転(歪み)
- ステレオカラー:ホワイトバランス、露出、サチュレーション、リフト、ガンマ、ゲイン等。L / Rそれぞれの色味を調整したり、ビームスプリッター3Dリグで収録した素材の反転が可能
- パン&スキャンを含むクロップ、ズーム
- プライマリ・オブジェクトカラーの調整、色深度調整
- ゴーストノイズ低減
- タイトル、メタデータ、グラフィックオーバーレイ
Neo3Dに含まれるソフトウェアコンポーネント
- アクティブメタデータプロセッサーを持つCineForm 2D、3Dコーデック
- First Light
- ReMaster(Mac)/HD Link(Windows)
- コマンドラインコンバータ(Windowsのみ)
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