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        <title>ASK DCC Total RSS</title>
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        <lastBuildDate>Fri, 18 May 2012 01:27:59 GMT</lastBuildDate>
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            <title>アスクショールームについて</title>
            <link>http://www.ask-dcc.jp/solution/ask-showroom.html</link>
            <description><![CDATA[アスクショールームは、最新のアスクDCC取扱い製品を取り揃え、お客様が実際に動作等をご確認頂ける場所です。さらに、単に製品をご覧いただくだけではなく、実際に製品を組み合わせ、最新のファイルベー スワークフローを網羅した様々なデモンストレーションやプレゼンテーションもご覧になることができます。デモンストレーションやプレゼンテーション、製品説明をご希望の方は、ご希望の内容をご確認の上、下記専用フォームよりお申し込み頂くか、弊社セールスパートナー (reseller.html)にお問合せください。Telestream | Pipeline (telestream/pipeline.html)、AJA | KONAシリーズ (http://www.aja-jp.com/kona/)、PAOX | HurryCapture Pro (http://www.hurrycapture.com)、Rorke Data | HyperDrive (index.php?option=com_content&view=article&id=647&Itemid=520)

収録アシストソリューション
収録の効率をアップすることによって、ファイルベースワークフロー全体のパフォーマンスを上げるファイルベースならではの提案を行います。製品：IN2CORE | QTAKE HD (in2core/qtakehd.html)、AJA | Ki Pro / Ki Pro Mini (http://www.aja-jp.com/kipro/)



映像編集・合成ソリューション
AJA製品を中心に、Apple Final Cut ProやAvid MediaComposerなど、最新のノンリニア編集システムをご覧いただくことができます。製品：AJA | KONAシリーズ (http://www.aja-jp.com/kona/)、Ioシリーズ (http://www.aja-jp.com/io/io-express/)、各種ストレージ

SAN共有ストレージ・ソリューション
複数台での編集作業や複数OSの混在環境で威力を発揮するHyperFS SANシステムを、サーバー無しで実現するストレージ「Galaxy Aurora」シリーズをご紹介します。製品：Rorke Data | Galaxy Auroraシリーズ (rorkedata/)、Hyper Drive (index.php?option=com_content&view=article&id=647&Itemid=520)



映像信号コンバータソリューション
AJA製品を中心に、様々なデッキやモニター、その他放送機器間や業務用映像機器を接続するためのコンバータを取り揃えています。製品：AJA | FS1 / 2 (http://www.aja-jp.com/fs/)、KUMO (http://www.aja-jp.com/converter/kumo/overview.html)、ミニコンバータなど (http://www.aja-jp.com/converter/)

エンコード/トランスコードソリューション
映像ファイルから様々なファイル形式へトランスコードする作業をより効率的に行うためのソリューションをご用意しました。製品：Telestream | Episode 6 (telestream/episode.html)、Vantage (telestream/vantage.html)



LTOアーカイブソリューション
話題のLTO-5を利用した、簡単で便利なネットワークベースのアーカイブアプライアンスソリューション、Cache-Aをご覧いただくことができます。製品：Cache-A | Pro-Cache5 (cache-a/pro-cache.html)、Pro-Cache Library 24 (cache-a/library24.html)

3D収録 / 編集ソリューション
いよいよ本格化してきた、ステレオ3Dコンテンツの制作用にCineform Neo3Dを使用した制作ワークフローについての説明とデモをご覧いただけます。製品：CineForm | Neo３D (cineform/)



業務用ライブストリーミングソリューション
ライブスイッチャー、テロップ、クロマキー、合成、バーチャルセットなどの機能を搭載したオールインワンのシステムです。USTREAM配信にも対応し、操作デモや完成映像を実際にご覧いただけます。  製品：NewTek | TriCaster 850 (http://tricaster.jp/)

アセットマネジメントソリューション
多彩なファイルフォーマットに対応し、メタデータによるファイルやアーカイブ管理が可能なCatDVアセットマネージメントソリューションをご覧いただけます。製品：Square Box Systems | CatDV (index.php?option=com_content&view=article&id=725&Itemid=514)



ショールーム機材リスト 



ハードウェア


AJA：Ki Pro / Ki Pro Mini、KONAシリーズ、Ioシリーズ、KUMO、ミニコンバーター


ATTO：Celerity FC / Express SASシリーズ、iPBridgeシリーズ


Cache-A：Pro-Cache 5、Pro-Cache 5 Library 24


Dulce Systems：PRO DQg2


G-Technology：G-Speedシリーズ


Rorke Data：Galaxy Auroraシリーズ、Hyper Drive


Telestream：PipelineHD Dual


ソフトウェア


Cineform：Neo3D


IN2CORE：QTAKE HD


PAOX：HurryCapture Pro


Telestream：Episode、Vantage


設備


TAXAN 80inch DLPプロジェクター


Sony HX8 47inch 3D液晶テレビ


Sharp 37inch フルHD液晶テレビ


Victor 20inch ブラウン管ピクチャモニター


Sony HDW1800


KRK V4 モニタースピーカー


LEADER5808 波形モニター


椅子20脚、机6台



アスクショールーム営業時間：平日10時〜18時電話：03-5215-5676FAX：03-6672-6858メールアドレス：dcc@ask-corp.jp (mailto:dcc@ask-corp.jp)住所：東京都千代田区五番町2番地　カサ・ド・タク 地下1階地図：http://www.ask-corp.jp/company/access.html (http://www.ask-corp.jp/company/access.html)*駐車場はございません]]></description>
            <pubDate>Tue, 01 May 2012 07:01:58 GMT</pubDate>
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        </item>
        <item>
            <title>革新的なSANストレージ共有システム</title>
            <link>http://www.ask-dcc.jp/solution/galaxy-aurora-imagica.html</link>
            <description><![CDATA[




株式会社 IMAGICA
 株式会社IMAGICA (東京都品川区) は、映画・CM・テレビ番組の撮影から編集など幅広く手がける大手ポストプロダクションだ。同社は昨年8月、フジテレビ台場スタジオ向けのオフライン用可搬型マルチチャンネルリアルタイムインジェストシステム「モバイルインジェスト」の運用を正式に開始した。このシステムの中核を担う、Rorke Data社のGalaxy® Aurora, HyperDrive™により、ポストプロダクションにかかるワークフローの効率化を実現し、ポストプロダクション業務の一層の高付加価値化を目指している。導入機材 

Rorke Data：Galaxy® Aurora,  HyperDrive™ (index.php?option=com_content&view=section&layout=blog&id=40&Itemid=266) 
Telestream：Pipeline™ (index.php?option=com_content&view=article&id=537&Itemid=262) 





  
 




フジテレビ台場スタジオ向けのオフラインシステムとして運用



この「モバイルインジェスト」の核となるGalaxy® Aurora (以下 Aurora),   HyperDrive™導入の経緯について、IMAGICA・テレビ制作部湾岸スタジオグループ     インジェストコーディネーターの工藤広行氏は「５年前にオープンしたフジテレビの湾岸スタジオについては計画段階から関わっていたことで、今まで、ドラマなどに限られていたオフラインのノンリニア化をバラエティ番組に広げることに成功しました。湾岸スタジオでは21chの同時インジェストに対応した SAN（ストレージエリアネットワーク）を導入していますが、そのワークフローを台場スタジオでも利用したいというニーズが高まってきました。我々もそれに応える検討を重ねていましたが、すでにシステムが完成している台場スタジオでは仮設での運用が必要です。湾岸スタジオのシステムはラック5本分にも及ぶ大規模なものですが、台場スタジオでは、現実的な運用を考えると1人で運搬できるコンパクトさ、さらに、サブとして仮設する都合上、静粛性が絶対的な条件でした」と語る。
IMAGICA・工藤広行氏



湾岸スタジオで導入されていたワークフローについて同氏は「VTRの録画と同時に、1chあたりPC1台でDV圧縮のQuickTimeファイルにインジェストを行い、SANに蓄積し、AppleのFinal Cut   Pro用のマルチカメラのプロジェクトを作成すると同時に、DV圧縮のQuickTimeファイルを外付けのハードディスクにコピー、お客様にお渡しするという流れです。オフライン後のEDLを元にHDのリニア編集でオンライン編集を行っています」と述べる。特に、台場スタジオでの新規導入にあたっては 「湾岸スタジオと同じワークフローを台場スタジオでも利用できる、というのが譲れないコンセプトでした」と強調した。
Galaxy® Aurora / HyperDrive™の特徴
特に大きな課題となった小型化についても同氏は「湾岸スタジオオープンの１年後から要望を受けて台場スタジオ向けシステムの検討を始めましたが、PC1台で1chのインジェストという構成では限界がありました。そんな中、1Uサイズで4chの同時インジェストが行えるTelestream社のPipeline™Quadという製品を紹介されました。バラエティでは10chを超える同時インジェストが求められますが、この製品であれば、チャンネル数に関わらず、PCも1台で対応できるのが魅力でした。しかし、それに対応するコンパクトなストレージがなく、サービスに繋げられずにいたのです」という。そんな中で行き着いたのが、Rorke Data社のAurora/HyperDriveである。これについて同氏は「SANでありながら、4Uのコンパクトさで、VTR1台よりも静か。通常のSANであれば必要となるメタデータコントローラーというサーバーも別途用意する必要がありませんでした。しかも、通常のSANでは必要になる   Metadata ServerソフトウェアにあたるHyperFS MDSライセンスが今回の構成では無料で付属することも決め手となりました。サイズ、静粛性だけでなく、価格も従来のSANよりリーズナブルで、まさに私達が望む、唯一のソリューションでした」と語った。Galaxy® Aurora / HyperDrive™ (index.php?option=com_content&view=section&layout=blog&id=40&Itemid=266)
Telestream：Pipeline™ (index.php?option=com_content&view=article&id=537&Itemid=262)

【システム導入】 アブソリュート・イナッフ(株) (http://www.absolute-enough.co.jp/)、共信コミュニケーションズ(株) (http://www.kycom.co.jp/)]]></description>
            <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 11:45:55 GMT</pubDate>
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        </item>
        <item>
            <title>Telestream社、OTT (Over The Top) など配信に特化したビデオトランスコーダー「Vantage Transcode HE server」を発表</title>
            <link>http://www.ask-dcc.jp/news/vantageheserver.html</link>
            <description><![CDATA[OTT (Over The Top)、Web、モバイル、IPTVなど配信系特有のトランスコード要件に対処するためのTelestream LightSpeed™アクセラレーション技術を用いた新しいビデオトランスコーダー
米国報道発表抄訳ー2012年4月16日
ラスベガス、 NAB Show™ (2012年4月16日)  – ビデオトランスコードおよびワークフローソリューションのリーディングプロバイダーのTelestream社は、今週のNAB Showで新たな主力製品を発表しました。Vantage® Transcode HE serverはOTT、Web、モバイル、IPTVなどの配信のためのトランスコードやパッケージングを高速処理するための機能に特化したソリューションです。Adaptive Bitrate（ABR）ワークフローで求められる「効率化」にも柔軟に対処することができます。ソースファイルのデコードから始まり、ビデオ処理、H.264パラレルエンコード、パッケージング、暗号化、品質管理、そして配信までプロセス全体を効率化します。また最速のスピードで最高品質の映像を生成するために、Telestream LightSpeed™という新技術を採用しています。このLightSpeedはビデオ処理およびH.264エンコーディングを高速化するために設計され、並列GPU（AMDやNVIDIA）やマルチコアCPU（AMDやIntel）の技術を用いてます。Telestream社マーケティング副部長のBarbara DeHart氏は次のように述べています。「Vantage Transcode HE serverは、Vantageで完全に自動化されたワークフローの一員として、今まで以上の効率と最善のトランスコードを提供してくれます。お客様からこれまで頂いた要望で、彼らのワークフローの一部として、より高速なトランスコーディングが求められていました。我々はこういったお客様の声に応えるために、卓越したトランスコーディングだけでなく完全なワークフローを提供できるVantage Transcode HE serverをご提案致します。」Vantage Transcode HE serverは、多岐に渡る入力ファイル形式のデコードを広範囲にサポートし、x264からApple Adaptive Streamingや、Adobe Dynamic Streaming、Microsoft Smooth Streaming、MPEG-DASHへのエンコードを高速化します。ビデオ業界では今やx264は最高品質のH.264ビデオを生み出すためのものだと広く認識されています。そのx264とGPU/CPUパワーを組み合わせることにより、Vantage Transcode HE serverは最短の時間で最高品質の映像を生成することができます。Telestream LightSpeed™テクノロジーは、ビデオスケーリング、インターレース除去、フレームレート変換、モーションベクトル計算、合成や数値計算タスクなどの様々な処理を高速化します。この技術によって複数の解像度やビットレートへのエンコードを同時に行い、トランスコードにかかる時間を大幅に短縮することができるようになりました。さらに、Vantage Transcode HE serverは、ABRに準拠したパッケージに完成したメディアだけでなく、サムネイル画像やクローズドキャプション、メタデータを簡単にパッケージすることができるので、配信サーバーやコンテンツデリバリーネットワーク（CDN）へ直接データを送ることができます。Vantage Transcode HE serverはスタンドアローンで動作したり、既存のVantageシステムに追加したり、クラスターの一員として使用する等、自由に利用することができます。筐体は1Uのラックサイズで最小限のスペース・電力で動作します。また、VatangeでこのHE serverを使用することで、ワークフローの各ステップを構築・管理・監視することができます。さらにVantageの下ではワークフローを最大限効率化するために、自動化された意思決定やフローの分析などを組み込むことができ、エンタープライズクラスのシステム管理がVantageによってすべて統合されます。NABショーのTelestreamブース (SL1405)にてVantage Transcode HE serverを含めたVantage製品を展示しています。Telestream社とEpisodeの詳細についてはhttp://www.ask-dcc.jp/telestream/ (telestream/)をご覧ください。# # #【Telestreamについて】1998年設立。Telestreamは、世界規模のライブやオンデマンドでのデジタルビデオに関わるツールとワークフローソリューションを提供します。 Telestream製品は、個人や企業が、デスクトップからエンタープライズまで、制作、配信、視聴方法に関わらず、映像をあらゆる視聴者へ容易に提供 することを可能にします。そして、メディア及びエンターテイメントの分野で活躍している世界中の企業の多くが、業務の合理化や収益の増進を図るために Telestream製品を活用し、オンラインやモバイル配信向けのビデオ制作のワークフローを簡単にするために、ますます多くのプロビデオ関係者が Telestreamに注目しています。Telestream製品は、映像の取込みから配信まで幅広いラインナップを取りそろえています。エンタープライズクラスの製品には、ビデオキャプチャデバイス、ビデオトランスコード、ワークフローを自動化するサーバーソフトウェアがあり、デスクトップ向け製品に は、エンコーディング、ライブウェブキャスティング、スクリーンキャスティングおよびコンポーネントソフトウェアがあります。 Telestreamは、様々なデジタルメディア系のリーディングカンパニーと提携し、デスクトップからエンタープライズまで幅広いビジネス環境において、あらゆるデジタルメディアの価値を向上するための製品とソリューションを提供しています。本社はカリフォルニア ネバダ州、そしてビデオエキスパートのチームがフランス、ドイツ、スウェーデン、イギリス、およびアメリカに所在しています。ウェブサイト：http://www.telestream.net (http://www.telestream.net)ウェブサイト［日本語］：http://www.ask-dcc.jp/telestream/ (telestream/)■本リリースに関する問合せ先株式会社　アスク代表者名 代表取締役　武藤 和彦製品担当 三沢宙メールアドレス　 dcc@ask-corp.jp電話：03-5215-5676 /　FAX：03-6672-6858住所　千代田区五番町２番地カサ・ド・タク]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 03:17:54 GMT</pubDate>
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        </item>
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            <title>Telestream社、Episode Encorderのx264コーデック対応やAutodeskシステムとの統合を発表</title>
            <link>http://www.ask-dcc.jp/news/episode-v6.3.html</link>
            <description><![CDATA[Episode バージョン6.3はx264コーデックにネイティブ対応、Autodesk finishing systemの中にEpisodeが統合されます。さらにAdobe Premiere ProからEpisodeへのダイレクトエクスポートが可能になりました。
米国報道発表抄訳ー2012年4月16日
ラスベガス, NAB Show（ 2012年4月16日） – ビデオトランスコードおよびワークフローソリューションのリーディングプロバイダーであるTelestream社は、今週のNAB Showで展示されているEpisode 6.3の機能強化を発表しました。x264コーデックの対応により、Episodeシリーズは、より高品質のH.264エンコードが可能になります。またSmokeやFlameなどのAutodesk finishingシステムとの統合により、システムを操作するユーザーに高品質のエンコード機能を提供します。さらにAdobe Premiere Proからのダイレクトエクスポートも可能になり、エンコードタスクをEpisodeに集約できます。Telestream社マーケティング副部長のBarbara DeHart氏は次のように述べています。「Episodeは高品質かつ数多くのフォーマット対応と、簡単にファイルベースの納品用や配信用ファイルを作成出来ることから、ポストプロダクション環境に非常に適しています。」Telestream社はEpisodeにx264コーデックを対応させる事で、Episodeの高品質エンコーディングの伝統を守り続けます。ビデオ業界では今やx264は最高品質のH.264ビデオを生み出すためのものだと広く認識されています。Episodeは今回のAutodeskとのシステム統合により、Autodesk Stoneファイルシステムからダイレクトにブラウズやモニタリング、トランスコーディングを行うことができる、このクラスで唯一のエンコーダになります。Autodeskユーザーはこの統合により、Episodeが持つパワフルでスケーラブルなエンコード機能を簡単に利用できるようになりました。一方、Adobe Creative Suite ユーザーは、Adobe Premiere ProのタイムラインからEpisodeへのダイレクトエクスポートが可能になることで多大な恩恵を得られます。Premiere Proからエンコードタスクを受けたEpisodeは、エンコード専用に構築された別のクラスターマシンにタスクを渡すことができるので、Premiere Pro を使用しているマシンをトランスコード作業から解放してくれます。Episodeは、デジタルポストプロダクションワークフローのための、クラス最高品質のビデオトランスコーダーです。クロスプラットフォームで拡張性も高く、驚異のスピードとパワフルなコントロールをお手頃な価格で提供します。クラス最高のビデオ処理と10bitエンコーディング、そして圧縮方法の細かな微調整により、トランスコードプロセス全体を通して自然なままの画質を維持します。また最適化されたコーデック、マルチスレッド処理、並列分散エンコーディングが超高速エンコードを可能にします。Episodeは「コラボレーション」と「クラスタリング」をテーマに設計されているので、ユーザーは簡単にMacとWindows PCをエンコードクラスターとして結合することができます。NABショーのTelestreamブース (SL1405) にて最新のEpisode 6.3を展示しています。Episodeの詳細についてはhttp://www.ask-dcc.jp/telestream/episode.html (telestream/episode.html)をご覧ください。【Telestreamについて】1998  年設立。Telestreamは、世界規模のライブやオンデマンドでのデジタルビデオに関わるツールとワークフローソリューションを提供します。  Telestream製品は、個人や企業が、デスクトップからエンタープライズまで、制作、配信、視聴方法に関わらず、映像をあらゆる視聴者へ容易に提供  することを可能にします。そして、メディア及びエンターテイメントの分野で活躍している世界中の企業の多くが、業務の合理化や収益の増進を図るために  Telestream製品を活用し、オンラインやモバイル配信向けのビデオ制作のワークフローを簡単にするために、ますます多くのプロビデオ関係者が  Telestreamに注目しています。Telestream製品は、映像の取込みから配信まで幅広いラインナップを取りそろえています。エンタープライ  ズクラスの製品には、ビデオキャプチャデバイス、ビデオトランスコード、ワークフローを自動化するサーバーソフトウェアがあり、デスクトップ向け製品に  は、エンコーディング、ライブウェブキャスティング、スクリーンキャスティングおよびコンポーネントソフトウェアがあります。  Telestreamは、様々なデジタルメディア系のリーディングカンパニーと提携し、デスクトップからエンタープライズまで幅広いビジネス環境におい  て、あらゆるデジタルメディアの価値を向上するための製品とソリューションを提供しています。本社はカリフォルニア  ネバダ州、そしてビデオエキスパートのチームがフランス、ドイツ、スウェーデン、イギリス、およびアメリカに所在しています。 ウェブサイト：http://www.telestream.net (http://www.telestream.net/)ウェブサイト［日本語］：http://www.ask-dcc.jp/telestream/ (telestream/)■本リリースに関する問合せ先株式会社　アスク代表者名 代表取締役　武藤 和彦製品担当 三沢宙メールアドレス　 dcc@ask-corp.jp電話：03-5215-5676 /　FAX：03-6672-6858住所　千代田区五番町２番地カサ・ド・タク]]></description>
            <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 03:16:02 GMT</pubDate>
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            <title>G-Technology、業界最大容量の2ドライブ、RAID 0のThunderbolt™ ストレージソリューションの出荷開始</title>
            <link>http://www.ask-dcc.jp/news/graid-thunderbolt.html</link>
            <description><![CDATA[







シビアな要求が求められるオーディオ/ビデオアプリケーション用に設計された8TB G‐RAID™ with Thunderbolt™ドライブは、Macに導入された最もパワフル且つ柔軟なI/Oテクノロジーを特徴とします。
米国報道発表抄訳ー2012年4月16日
ラスベガス（ネバタ州）NAB 2012 ブース SL11105（2012年4月16日）- G-Technologyは、非常に高速で世界で最も大きな容量を誇る2ドライブ、RAID 0 外付けドライブ"G‐RAID with Thunderbolt 8TB"の出荷を開始しました。これは「Mac-Kind」にとって大きな飛躍となります。毎秒10ギガビット(Gbps)の帯域を持つIntel®のThunderboltテクノロジーと、2基の7,200回転 4TB Deskstarハードドライブを採用した新しいG‐RAID with Thunderboltは、RAIDストレージの新たな容量とパフォーマンスのスタンダードを定義します。プロフェッショナル オーディオ/ビデオ市場に向けられたG-RAID with Thunderboltは、猛烈なスピードと圧倒的な容量を持って、Thunderbolt対応のラップトップやデスクトップマシンを、完全に自立したビデオ編集ワークステーションへと変身させます。G-RAID with Thunderboltは、高解像度ディスプレイとプロフェッショナル ビデオキャプチャデバイスなど、6台までのThunderbolt機器を接続可能な2つのThunderboltポートを備えています。G-RAID with Thunderboltは、REDCODE, DVCProHD, XDCAM HD, ProRes422などの圧縮コーデックによるHDマルチストリームワークフローを処理できる280MB/secの持続スループットを実現します。また、このスピードはフルレングス高解像度のインターネットH.264映画を1分以内に転送することが可能です。G-TechnologyのA/Vストレージに対する強みと、IntelのThunderboltテクノロジーが融合した新しいG-RAID with Thunderboltは次の様な特徴を持ちます。 

最大280MB/secの持続スループットを備えた超高速性能
プロフェッショナルのコンテンツ制作アプリケーション用に設計された2ドライブ, RAID 0構成
HDV, DVCProHD, XDCAM HD, ProRes422,非圧縮SDのマルチストリームワークフローをサポート
最大6台までのデイジーチェーン接続を可能とするデュアルThunderboltポート搭載
プラグアンドプレイセットアップによってMacOSのTimeMachineが使用可能
8TB, 6TB, 4TBモデルをラインナップ
2台の7,200回転 Deskstarハードドライブ採用
高い耐久性をもたらす堅牢なオールアルミニウム製ケース
Kensington®Lockセキュリティースロット
静音性と冷却効果を高めるスマートクーリングファン技術
3年間の製品保証

HGSTブランドビジネス 副社長兼ゼネラルマネージャー Mike Williams氏は次の様に述べています。「私たちはポストプロダクションワークフローの為に、容量が大きく手頃な価格で、デジタルプロダクションをより高速化する製品を作っています。G-Technologyは、性能、容量、そして品質を求めるクリエイターやプロシューマーに貢献することで、その名声とビジネスを築き上げました。この伝統を継承し、我々はポストプロダクションのワークフローの為に、人気製品であるG-RAIDの設計を活用し、これに驚くべき持続スループットを持たせました。8TBという大容量は、何時間分ものクリップや合成データ、デジタル中間素材、校正データ、エフェクトなど、より多くを簡単に保存することができます。」「Thunderboltテクノロジーは、接続された1本のケーブル上に高速なデバイスや高解像度ディスプレイを接続できるスピードと汎用性をPCにもたらします。新しい8TB G‐RAIDドライブは、メディアクリエイターや熱心なユーザーに更なる自由を与え、外付けの周辺機器で実現出来る事を再定義するためにThunderboltテクノロジーが活用されています。」Intel社 Thunderboltテクノロジー マーケティングディレクター Jason Ziller氏「優れた製品から素晴らしいチームの面々まで、G-Technologyが活動していること全てを私は支持します。G-Technologyは、産業界で品質の高いドライブとして知られています。私は全てのプロジェクトで彼らの製品を利用します。G-RAID with Thunderboltを受け取る最初のユーザーの1人として、効率的に作業をこなせることで、計り知れない程の時間を節約でき、フィールドに集まる膨大なデータからいち早く解放されることができます。」探検や旅行、スポーツなどを専門に扱うビデオ制作プロダクション Lucas Gilman Productions　社長 Lucas Gilman氏「私は、G-RAID with Thunderboltの利用を楽しみにしています。G-RAIDの猛烈なRAID 0パフォーマンス、向上したデータ転送速度、既に知られているG-Technologyの品質と信頼性。提供されるそれらのバランスが、我々が取り組むプロジェクトにとって非常に大きな助けとなることは間違いないとわかります。」インディペンデント映画監督 Vincent Laforet氏「G-RAID with Thunderboltを使うことは、自身が未来へと踏み込んだかの様に感じさせます。そのスピードは非常に刺激的な体験です。これはすべてを変えます。」著名カメラマン Jeremy Cowart氏【日立グローバルストレージテクノロジーズ（日立GST）について】日立グローバルストレージテクノロジーズ（日立GST）は、2003年に設立され、米国カリフォルニア州サンノゼに本社を置きます。世界で最も重要とされるデータの保存、管理に使用される先進のハードディスクドライブ、エンタープライズクラスのソリッド・ステート・ドライブなど、革新的な外部ストレージ ソリューション＆サービスを開拓しています。 ハードディスクのパイオニアとして、エンタープライズ、デスクトップ、モバイル・コンピューティング、家庭用電化製品やパーソナル・ストレージなど、あらゆる市場セグメントに高品質ストレージを提供しています。■本リリースに関する問合せ先株式会社　アスク代表者名 代表取締役　武藤 和彦製品担当 三沢宙メールアドレス　 dcc@ask-corp.jp電話：03-5215-5676 /　FAX：03-6672-6858住所　千代田区五番町２番地カサ・ド・タク]]></description>
            <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 02:32:11 GMT</pubDate>
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            <title>AJA Video Systems社、Avid DNxHDコーデック対応  AJA Ki Pro Mini「ｖ4.0」ファームウェアをリリース</title>
            <link>http://www.ask-dcc.jp/news/ki-pro-mini-v4.html</link>
            <description><![CDATA[






〜AJAのポータブルな10bit 4:2:2 CFレコーダーが、Avid ワークフロー用の収録編集ソリューションを実現〜
米国報道発表抄訳ー2012年4月16日
ラスベガス（ネバダ州）NABカンファレンスブースSL3305（2012年4月16日）- AJA Video  Systems社は、撮影からポストプロダクションへと繋がるワークフローの効率化を図るため、ポータブルビデオレコーダー Ki  Proファミリーを投入しました。そして、そのファミリーの最新製品であるKi Pro  Miniは、ビデオエンコードに要する時間を排除し、撮影から編集へとダイレクトに繋がるワークフローを容易にしたことで、高い需要性を持ちます。本日、 AJAは、Avid DNxHD® ビデオコーデックをサポートするKi Pro Mini v4.0ファームウェアをリリースします。これはAvid®  Media Composer® ファミリーのユーザーに、更に高い生産効率をもたらすものとなります。AJA Video  Systems社 社長  ニック・ラッシュビーは次のように述べています。「私たちがKi Pro  Miniを最初にリリースした時、お客様からAvid  DNxHDのサポートを求めるリクエストを頂きました。常に私たちは、究極のワークフローをフレキシブルにお客様へ提供するよう努めています。無料の ファームウェアアップグレードにおいてAvid DNxHDのサポートを行うことも、その中の一環として行っています。」Avidのポストプロダクションセグメントマーケティングのシニアディレクター Adam Green氏は次のように述べています。「私 たちはAvid編集システムを使うエディターがワークフローをシンプルにし、編集工程全般にわたる画質の向上を図れるよう、Avid  DNxHDを組み入れるにあたり、Ki Pro Miniを最適化すべくAJAと密接に協力してきました。私たちは、私たちのお客様と既存のAJA Ki  Pro Miniユーザーがこのサポートを今手にできることを大変喜んでいます。」Avid DNxHDコーデックをサポートするKi Pro Miniファームウェアv4.0は、無償でダウンロード提供されます。Ki Pro Miniの機能および仕様の詳細ついては、www.aja-jp.com/kipro/ki-pro-mini/ (http://www.aja-jp.com/kipro/ki-pro-mini/)をご覧ください。Ki Pro Miniファームウェア v4.0 ダウンロードはこちら：http://www.aja-jp.com/download/software/kipromini/ (http://www.aja-jp.com/download/software/kipromini/)【AJA Video Systems社について】放 送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソ リューションメーカーであるAJA Video  Systems（エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ）社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立され   ました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコン バーターを設計・製造しています。ウェブサイト：http://www.aja.com (http://www.aja.com/)ウェブサイト［日本語］：http://www.aja-jp.com (http://www.aja-jp.com)【Avidについて】Avid  は、栄えある賞に輝く劇場映画、レコーディング、テレビ番組、ライブ・コンサー  トツアー、ニュース番組から、家庭における音楽制作やホームビデオにいたるまで、世界中が観て、聴いて、愛するメディアを制作するためのデジタル・オー  ディオとビデオ・テクノロジーを開発してきました。この中には、 Media Composer、Pro  Tools、Interplay®、ISIS®、VENUE、Oxygen 8、Sibelius®、System 5、Pinnacle  Studio™など、Avidのもっとも有力で先駆的なソリューションが含まれます。ウェブサイト：http://www.avid.com (http://www.avid.com/)ウェブサイト［日本語］：http://www.aja-jp.com (http://www.avid.com/JP/)■本リリースに関する問合せ先株式会社　アスク代表者名 代表取締役　武藤 和彦製品担当 三沢宙メールアドレス　 dcc@ask-corp.jp電話：03-5215-5676 /　FAX：03-6672-6858住所　千代田区五番町２番地カサ・ド・タク]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 05:53:18 GMT</pubDate>
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            <title>AJA Video Systems社、Thunderbolt接続のコンパクトなメディア出力デバイス「T-TAP」を発表</title>
            <link>http://www.ask-dcc.jp/news/t-tap.html</link>
            <description><![CDATA[ 







〜高品質なAJAデバイス、Thunderboltのパワーをあなたの手中に〜ラスベガス（ネバダ州）NAB カンファレンスブースSL3305（2012年4月16日）-AJA Video  Systems社は、Thunderbolt接続を活用し、非常に小さく高品質で、バスパワーで動く10bitSD,HD,2K対応のSDI,HDMI出 力デバイス、T-TAPを発表しました。この新しいアダプターは、どんなThunderbolt対応 Macシステムからでもプロフェッショナルビデオとオーディオ出力を得る、シンプルで控えめな方法を提供します。T- TAPは、1本のThunderbolt  ケーブルの接続をもって電源とデータ供給を行い、ビデオプロフェッショナルにシンプルで簡単なモニタソリューションを提供します。極限まで携帯性を高めた T-TAPは軽量で、標準的な携帯電話よりもさらに小さいです。T-TAPは、HDMIを介してもSD,HD,2Kそして3Dを純粋な10bitでサポー トし、8chエンベデッドオーディオに対応します。T-TAPには広く知られるMacドライバと、Apple,Adobe,Avidなどの主要ソフトウェ アパッケージと互換性を持たせるためのソフトウェアが含まれます。AJA Video Systems社 社長   ニック・ラッシュビーは次のように述べています。「T-TAPは妥協のないビデオおよびオーディオ品質を提供し、低コストにメディア出力するニーズの限界 に取り組みます。多くの力を極めて小さなフォームファクターにパッキングするという重要な課題を、T-TAPで実現しました。」【T-TAP基本仕様】 

ハイスピード Thunderbolt接続
10-bit非圧縮4:2:2ビデオオーディオ出力
HD/SD SDI, HDMI 10-bit同時出力
3Dサポート on HDMI
フル 8-channel エンベデッドオーディオ
Thunderbolt経由のバスパワー駆動
AJA Macドライバと対象ソフトウェア互換性
3年保証

機能および仕様の詳細ついては、www.aja.comをご覧ください。【AJA Video Systems社について】放 送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソ リューションメーカーであるAJA Video  Systems（エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ）社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立され   ました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコン バーターを設計・製造しています。ウェブサイト：http://www.aja.com (http://www.aja.com)ウェブサイト［日本語］：http://www.aja-jp.com (http://www.aja-jp.com)■本リリースに関する問合せ先株式会社　アスク代表者名 代表取締役　武藤 和彦製品担当 三沢宙メールアドレス　 dcc@ask-corp.jp電話：03-5215-5676 /　FAX：03-6672-6858住所　千代田区五番町２番地カサ・ド・タク]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 04:39:37 GMT</pubDate>
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            <title>AJA Video Systems社、1RUのラックマウント型ファイルベースレコーダー「 Ki Pro Rack」を発表</title>
            <link>http://www.ask-dcc.jp/news/ki-pro-rack.html</link>
            <description><![CDATA[







米国報道発表抄訳ー2012年4月16日
ラスベガス（ネバダ州）NABカンファレンスブースSL3305（2012年4月16日）- AJA Video Systems社は、Ki  Proファミリーの新製品となるKi Pro Rackを発表しました。Ki Pro  Rackは、高品質で即座に編集可能なファイル形式での収録が可能な1RUラックマウントタイプのレコーダーで、カメラ収録から編集への最も速い連係を実 現します。AJA Video Systems社 社長   ニック・ラッシュビーは次のように述べています。「私たちのカスタマーは、可搬性に優れ、費用対効果の高いVTRの代替機としてKi  Proをレコーダーに使います。こうしたカスタマーは、特にKi Proがスリムなラックマウントユニットとなることを求めていました。Ki Pro  Rackはテープからファイルベースのワークフローに移行する設備として優れた収録再生ソリューションです。Ki Pro  Rackはテープデッキ機能のためではなく、ラックスペースの限られるマシンルームや中継車において瞬時にアクセスできるファイルベースシステムを求める ニーズに向けて設計されています。」Ki Pro RackはKi  Proと同じSSDあるいはHDDモジュールを使用し、最大記録容量は500GBとなります。Ki Pro  Rackは最もスタンダードなプロフェッショナル編集システムでインポートやトランスコードすることなく扱える高品質なApple  ProRes422やAvid DNxHDファイルを生成することにより、撮影から編集へと繋がるワークフローをシンプルにします。【Ki Pro Rack基本仕様】 

切り替えにより、Apple ProRes 422、Avid DNxHD 両対応
ビルトインされた放送品質のアップ/ダウン/クロスコンバーター
HD/SD SDI, HDMI, HD/SDアナログ ビデオ I/O
マルチチャンネルAES, アナログバランスXLR, エンベデッドオーディオI/O
わかりやすいボタンパネルレイアウト
デュアル メディアベイ
貴重なラックスペースを占有することなく、はるかに大きなデバイス機能を提供
繰り返し使用をするため設計された丈夫で信頼できるリムーバブルストレージモジュール
イーサネット接続によるリモート設定と操作
イーサネットファイル転送
スタンドアローンでの設定と操作、外部コンピューターなしでも運用可能
RS-422マシンコントロール, Genlock, LTC

Ki Pro Rackの機能および仕様の詳細ついては、www.aja.com (www.aja.com)をご覧ください。【AJA Video Systems社について】放送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソ リューションメーカーであるAJA Video  Systems（エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ）社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立されました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコン バーターを設計・製造しています。ウェブサイト：http://www.aja.com (http://www.aja.com)ウェブサイト［日本語］：http://www.aja-jp.com■本リリースに関する問合せ先株式会社　アスク代表者名 代表取締役　武藤 和彦製品担当 三沢宙メールアドレス　 dcc@ask-corp.jp電話：03-5215-5676 /　FAX：03-6672-6858住所　千代田区五番町２番地カサ・ド・タク]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 03:54:50 GMT</pubDate>
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            <title> AJA Video Systems社、 4K, 2Kレコーディング対応「Ki Pro Quad」を発表</title>
            <link>http://www.ask-dcc.jp/news/ki-pro-quad.html</link>
            <description><![CDATA[








〜効率化される4Kワークフロー、将来性を考えたレコーディング機能とポータブルかつ手頃な価格〜
米国報道発表抄訳ー2012年4月16日
ラスベガス（ネバダ州）NABカンファレンスブースSL3305（2012年4月16日）- AJA Video SystemsはNAB  Show 2012において、新しいソリッドステートポータブルビデオレコーダー "Ki Pro Quad"を発表しました。Ki Pro  Quadは、4K (4096x2160), Quad HD (3840x2160), 2K (2048x1080), HD  (1920x1080) フォーマット、10bit 4:4:4/10bit  4:2:2カラーをサポートし、高品質で即座に編集が可能なファイルで収録することが可能です。Canon U.S.A.イメージングテクノロジーズ & コミュニケーショングループ, エグゼクティブヴァイスプレジデント 兼 ゼネラルマネージャー Yuichi Ishizuka氏は次のように述べています。  「ハリウッドの映画制作者にパワフルでポータブル、しかも費用対効果の高いハードウェアソリューションを提供するKi Pro QuadとCanon EOS C500、Thunderbolt対応のMacが、この業界に革命を起こすだろうと信じています。」Ki  Pro  Quadは、SDI経由でカメラのRAW出力を受け取り、Thunderboltを介して一斉にそのデータを出力することで、パワフルな4Kワークフロー を容易なものとします。レコーダーはRAWデータのディベイヤー処理が行え、SSDメディアにオンボードでApple  ProRes収録を行うことができます。リムーバブルSSDに記録されたHD, 2K,  4KのProResファイルは簡単にポピュラーなノンリニア編集機で使用することができます。Ki Pro  Quadによって生成されたディベイヤーイメージは、リアルタイムで4Kモニタリングに使用することができます。スケーリング出力やクロップ出力は専用 SDIおよびHDMI出力によって、2KあるいはHDモニタリングに同時利用することが可能です。AJA Video Systems社 社長  ニック・ラッシュビーは次のように述べています。「私 たちはCANONから登場するCinema EOS C500 デジタルシネマカメラと私たちのKi Pro  Quadとの間のパフォーマンスを最適化するため、日本のキヤノン株式会社の本社と密接に取り組んできた。Ki Pro  Quadはそのワークフローにおいて、驚くべき新しい方法を提供します。取り外し可能なSSDには編集作業に適したファイルを生成し、カメラオリジナルの RAWファイルはMacに移動。そして4Kのモニタリング。これらすべてが同時に可能となるのです。あなたのニーズが今日どこにあるかに関係なく、Ki  Pro Quadはあなたが将来必要となるワークフローに覆われています。【Ki Pro Quad 基本仕様】 

4K/Quad HD/2K/HD ソリッドステートビデオレコーダー
10-bit 4:4:4, 10-bit 4:2:2サポート
RAWサポート- ディベイヤー and ProResエンコード to オンボードSSD- Thunderbolt経由のRAWデータ リアルタイムパススルー
非圧縮 and ディベイヤー4Kモニタリング出力
HDモニタリング専用SDI and HDMI出力
リムーバブルSSDメディアに対する4K, 2K, HD ProRes収録
AJA Thunderbolt SSD リーダーによるノンリニア編集システムへのデータ転送

【Ki Pro Quad ワークフロー】
カメラ：SDIによる 4K RAW出力
Ki Pro Quad：SDIによる 4K RAW受け取り
Ki Pro Quad：RAWデータをディベイヤープロセッシング処理 (デジタル現像処理) - ディベイヤーされたイメージをオンボードのSSDメディアに圧縮レコーディング- ディベイヤーされたイメージを4Kモニタリング出力- ディベイヤーされたイメージをスケーリング/クロップしてSDI/HDMIにてHDモニタリング
Ki Pro Quad：カメラから入力されたRAWデータをThunderbolt経由で出力し、コンピュータ/ストレージへ保存
RAWデータの更なる操作は、CANONのソフトウェアツールを介して実現
HD, 2K, and 4K圧縮レコーディングされたSSDはポピュラーなノンリニア編集機で直接使用可能
機能および仕様の詳細ついては、www.aja.comをご覧ください。【AJA Video Systems社について】放 送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソ リューションメーカーであるAJA Video  Systems（エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ）社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立され ました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコン バーターを設計・製造しています。ウェブサイト：http://www.aja.com (http://www.aja.com)ウェブサイト［日本語］：http://www.aja-jp.com (http://www.aja-jp.com)■本リリースに関する問合せ先株式会社　アスク代表者名 代表取締役　武藤 和彦製品担当 三沢宙メールアドレス　 dcc@ask-corp.jp電話：03-5215-5676 /　FAX：03-6672-6858住所　千代田区五番町２番地カサ・ド・タク]]></description>
            <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 03:14:31 GMT</pubDate>
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            <title>AJA Video Systems社、近日発売予定のAdobe Creative Suite 6 ソフトウェアをサポート</title>
            <link>http://www.ask-dcc.jp/news/adobe-cs6-support.html</link>
            <description><![CDATA[
米国報道発表抄訳ー2012年4月13日
グ ラスバレー  CA（2012年4月13日）-プロフェッショナルビデオインターフェイスとコンバーターソリューションのリーディングメーカーであるAJA Video  Systems社は、Io ExpressとIo XT、そしてKONAシリーズが、まもなくリリースされるAdobe® Creative  Suite® 6をサポートすることを発表しました。Adobe® Creative Suite® 6 対応の新しいドライバはMacおよびWindowsユーザー向けに用意され、Adobe® Creative Suite® 6の出荷開始と同時にAJAから無償でダウンロード出来ます。AJA  の新しいドライバはAdobe® Creative Suite® 6へ対応し、Adobe Mercury Transmitと呼ばれるAdobe  Systmes社の新しいプラグイン  アーキテクチャによるAJAビデオI/Oソリューションのパフォーマンス向上を実現します。AJAの新しいドライバは全てAdobe  Premiere®Pro CS6の新しいTransmitプラグインによるビデオ出力をサポートします。Adobe  Systmes社プロフェッショナルビデオソリューションプロダクトマネージャー AI Mooney氏は次の様に述べています。「今度のAdobe  Premiere®Pro CS6はビデオ制作のすべての面におけるスピードおよび機能強化で満載です。AJAのKONA、Io XTとIo  Express製品のサポートを得ることで、我々は顧客に対し非常に信頼でき、高品質で最も優秀なビデオ・オプションを提供できるようになりま す。」NAB2012 において、Adobeは2012年前半にCreative Suite®  6を出荷する予定であることを明らかにしています。エディターによってエディターの為に再設計されたAdobe Premiere Pro  CS6は、洗練され、エディターが望むように動作するカスタマイズ可能なユーザーインターフェイスや強力なトリミングツールと、より高速なパフォーマンス  を兼ね備えます。Premiereの主な新機能と今後のCreative Suite6ビデオツールの詳細については、こちらをご覧下さい。http://success.adobe.com/en/na/programs/events/1203_16108_nab.html (http://success.adobe.com/en/na/programs/events/1203_16108_nab.html)【AJA Video Systems社について】放 送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソ リューションメーカーであるAJA  Video   Systems（エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ）社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立され     ました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコン  バーターを設計・製造しています。ウェブサイト：http://www.aja.com (http://www.aja.com/)ウェブサイト［日本語］：http://www.aja-jp.com■本リリースに関する問合せ先株式会社　アスク代表者名 代表取締役　武藤 和彦製品担当 三沢宙メールアドレス　   dcc@ask-corp.jp (mailto:dcc@ask-corp.jp)電話：03-5215-5676 /　FAX：03-6672-6858住所　千代田区五番町２番地カサ・ド・タク]]></description>
            <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 04:18:59 GMT</pubDate>
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