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ioxt_mac
米国報道発表資料抄訳 2012年1月31日

Io XTや現行のKONAカード(KONA 3G など)が、Final Cut Pro Xで使用できるようになりました。最新のAJAドライバ 10.2 X ベータ版をダウンロードすることで、Final Cut Pro X 10.0.3のブロードキャストモニタリング機能(ベータ版)を活用することができます。Final Cut Pro XとAJA製品の詳細な機能の情報、操作手順およびその他注意事項に関しては、下記のユーザーズガイド「Final Cut Pro XとAJA製品(日本語)」をダウンロードしてください。

ユーザーズガイド「Final Cut Pro XとAJA製品(日本語)」をダウンロード
※現段階で上記の機能をサポートするAJA製品は、Io XT、KONA 3G / 3 / LHi / LHe Plusです。


【AJA Video Systems社について】
放 送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソリューションメーカーであるAJA Video Systems(エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ)社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立され ました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコン バーターを設計・製造しています。

ウェブサイト:http://www.aja.com
ウェブサイト[日本語]:http://www.aja-jp.com

■本リリースに関する問合せ先
株式会社 アスク
代表者名 代表取締役 武藤 和彦
製品担当 三沢宙
メールアドレス  このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください
電話:03-5215-5676 / FAX:03-6672-6858
住所 千代田区五番町2番地カサ・ド・タク
株式会社Tooは、12月2日(金)、アドビシステムズ株式会社セミナールームにて、After Inter BEE 2011 内覧会」を開催致します。通常のイーサネットワークを利用しながらもAdobe CS5.5での映像編集可能な新しいネットワークストレージ・ワークフローをご提案いたします。実機デモンストレーションにより、その優位性をご確認ください。 またInterBeeでは、ご紹介だけだった様々なデジタルメディア資産を効率よく管理するためのアセットマネジメントソリューション「CatDV」も展示予定。その他「AJA Io XT」など最新機材も多数展示いたしますので、お気軽にご来場ください。

【概要】
主催:株式会社Too
協力:株式会社アスク、アドビステムシステムズ株式会社、ブラックマジックデザイン株式会社
日程:2011年12月2日(金)
時間:13:30 ~ 18:00
会場:アドビシステムズ株式会社セミナールーム
詳細 / 申込:https://www.webcas.too.co.jp/form/fm/dms/afterinterbee2011
※セミナー内容、展示機器、予定時間は変更となる場合もございます。

【出展内容】
  • Adobe CS5.5 ProductionPremiumによる64bit対応快適編集環境
  • S3D編集関連商品
  • ネットワークストレージによるコンテンツ共有とインジェスト環境
  • 新しいアセットマネジメントシステム提案
  • 災害対策やハードディスク品薄対策にLTTO-システム
  • iPad活用のための各種エンコード環境

【展示】
Adobe:CS5.5 ProductionPremium
AJA:Io XT、Kona3G
BMD:UltraStudio 3D,HyperDeck Studio,Decklink HD Extreme3D+/Cineform/Dynamiamic Drive Pool
GB Labs:Space(参考出品)
Telestream:PipeLine
Square Box:CatDV(参考出品)
Cache-A
MainConcept製品
その他


AJA-Avid2
株式会社アスクは、12月7日(水)、9日(金)の両日、AJA製品とAvid Media Composer 6を組み合わせた最新のワークフローを御覧頂ける「AJAとAvidで魅せる!今後のノンリニア編集システム」をアビッドテクノロジー株式会社と共同開催致します。

AJA Version10ドライバとOpen I/Oを用いることで、最新版のAvid NewsCutter、Symphony、Media Composerにおいて現行のKONA、Io Express、Io XTが動作するようになりました。また、AJAのProRes 422メディアレコーダー Ki ProとKi Pro Miniが収録するApple ProResファイルはAvid ワークフローにおいても非常に快適に使用することが出来ます。Apple ProResファイルはAvid Media Access (AMA)を通じて、容易にAvid Media Composerに読み込むことが可能です。加えて、本セミナーでは、AJA Video Systemsの最新デバイスThunderbolt搭載入出力デバイス「Io XT」も展示します。Avid製品とAJA製品に興味のある方はもちろん、Final Cut Proなど他のノンリニア編集システムからの乗り換えを検討されている方も、是非お申し込み下さい。

【開催概要】
主催:株式会社アスク アスクDCC
共催:アビッドテクノロジー株式会社
協力:株式会社コブ、アブソリュート・イナッフ株式会社
日程:12月7日(水)大阪、12月9日(金)福岡にて開催

■ 2011年12月7日(水)ブリーゼプラザ 大阪西梅田
時間:1回目 13時~15時、2回目 16時〜18時
定員:各回 50名
会場:ブリーゼプラザ 大阪西梅田 大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー8F 805号室会場までのアクセス
申込:https://www.ask-corp.jp/form/form.php?id=23

■ 2011年12月9日(金)VILLAS 福岡
時間:1回目 13時~15時、2回目 16時〜18時
定員:各回 40名
会場:VILLAS 福岡 福岡県福岡市中央区大名 1-1-15 ダイアモンドヒルズ3F THE RESIDENCE VILLA会場までのアクセス
申込:https://www.ask-corp.jp/form/form.php?id=24

※お申し込みはWEBフォームより先着順にて受付致します。
※定員に達し次第受付終了とさせて頂きます。
※受付は開始時刻の15分前より行います。

【イベント内容】※内容は予告無く変更になる可能性があります。
Avid Media Composer 6 製品説明とデモンストレーション:
- AJAデバイスを利用したMedia Composer 6 デモンストレーション
- AMA (Avid Media Access)とKi Pro/Ki Pro Miniを利用したProRes 422ワークフローのデモンストレーション

【展示メーカー / 製品名】
AJA:Io XT、Io Express、KONA 3G、Ki Pro、Ki Pro Mini
Avid:Media Composer 6


【AJA Video Systems社について】
放送およびポストプロダクション向けデジタルビデオソリューションメーカーであるAJA Video Systems(エイ・ジェイ・エイ・ビデオシステムズ)社は、放送用ビデオ機器産業が集積する米国カリフォルニア州グラスバレーに1993年に設立されました。PCIおよびFireWire接続の非圧縮ビデオキャプチャデバイス等のデスクトップビデオ製品、クオリティの高さで定評を獲得したビデオコンバーターを設計・製造しています。

ウェブサイト:http://www.aja.com
ウェブサイト[日本語]:http://www.aja-jp.com


【Avidについて】
Avidは、栄えある賞に輝く劇場映画、レコーディング、テレビ番組、ライブ・コンサートツアー、ニュース番組から、家庭における音楽制作やホームビデオにいたるまで、世界中が観て、聴いて、愛するメディアを制作するためのデジタル・オーディオとビデオ・テクノロジーを開発してきました。この中には、Media Composer®、Pro Tools®、Interplay®、ISIS®、VENUE、Oxygen 8、Sibelius®、System 5、Pinnacle Studio™など、Avidのもっとも有力で先駆的なソリューションが含まれます。

ウェブサイト:http://www.avid.com/jp

【株式会社アスク アスクDCCについて】
株式会社アスクは、コンピュータ周辺機器のフル サービス・ディストリビューション事業を行う輸入商社です。世界中の最先端かつユニークな製品を日本国内のお客様に提供しています。アスクDCCは、 100社を越えるアスク取扱いメーカーの中から映像関連市場向けの商材を中心に、国内のシステムインテグレーターとの共同マーケティングにより、多種多様 なニーズに合った適切なソリューションを国内のお客様へご提供しています。

ウェブサイト:http://www.ask-dcc.jp/



■本セミナーに関する問合せ先
株式会社 アスク
代表者名 代表取締役 武藤 和彦
製品担当 三沢 宙
メールアドレス: このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください
電話:03-5215-5676
FAX:03-6672-6858
住所:東京都千代田区五番町2番地カサ・ド・タク


GB_Labs_Logo
2011年11月11日


株式会社アスクは(本社:東京都千代田区)、放送とデジタルメディア制作分野のストレージのエキスパートである、GB Labs社(英国、バークシャー州レディング)の映像制作向けストレージ製品「Space」の取り扱い開始を発表致しました。

Spaceは、映像制作会社から放送局の拠点間アーカイブまで多くの導入実績と高い評価誇るネットワークストレージソリューションです。

GB Labs社のセールスディレクターAdi Antariksaは次のように述べています。
「GB Labsは、日本を非常に重要なマーケットだと考えています。それは、日本がフルHDの16倍の解像度であるスーパー・ハイビジョンのような最先端の放送技術を有する国だからです。コンテンツのファイルサイズが巨大になるにつれ、放送局や映画やメディア製作の現場では、高解像度のコンテンツを格納するためのストレージソリューションにますます注目が集まっています。この点を考えても、私たちが日本に注目するのは自然な流れなのです。私たちは、この注目すべき日本において、ビジネスを共に牽引できる最高のディストリビューターを探し、アスク社と契約しました。この末永く続くであろうパートナーシップを大変喜ばしく思っています。」

株式会社アスクの代表取締役、武藤一彦は次のように述べています。
「私たちは、GB Labs社の製品を日本で販売できることを非常に嬉しく思っています。GB Labsのチームとの長いパートナーシップによって、日本における彼らの製品の強力なプレゼンスを確立する機会を楽しみにしています。」

GB Labs社は、従来のストレージエリアネットワークにおける欠点を解消するプラットフォームの開発に取り組んできました。その結晶であるSpaceシリーズは、大容量とパフォーマンスの両立が必須である映像編集業界を満足させる製品となりました。

【Spaceシリーズの特徴】
  • 10ギガビットまたはギガビット・イーサーネットによるネットワーク接続
  • クライアントに専用ソフトのインストール不要
  • 非圧縮HDやProRes 422などの圧縮HDはもちろん、2K DPXのマルチストリーム再生にも対応
  • 映像制作用途に最適化されたパフォーマンスとシステムセッティング
  • Mac/Windows/Linuxのクロスプラットフォーム対応
  • Final Cut ProやAvidシステムの共存が可能
  • RAID6による耐障害性
  • オープンなファイルシステムXFSを採用
  • ダウンタイムなしで容量を拡張可能
  • 1クライアントから100クライアントまでのスケーラビリティ
  • 遠隔地へのデータリプリケーションにも対応
  • 導入しやすい低価格

【Spaceシリーズと価格】
  •  SPACE:スケーラブル、エンタープライズ向けフラッグシップモデル:249万円〜
  • Space EX:ダウンタイムなしに容量の拡張が可能な拡張ユニット:49万円〜
  • Space Echo:データーの冗長化に最適なバックアップシステム:211万円〜
  •  Midi Space:超静音でコンパクトなデスクトップモデル:186万円〜
  • Mini Space:バッテリー駆動も可能なポータブルモデル:149万円〜

※本製品の詳細は11月16日から3日間、幕張メッセにて開催される「Inter BEE 2011」「AJA VIDEO SYSTEMS」ブース(ホール7/ No.7213)と「アスク / AMP」ブース(ホール8 / No.8409)にてご覧いただくことができます。

【Spaceについて】
Spaceは、2009年のIBCでデビューして以来、FIA GT1世界選手権をはじめ、2010年に南アフリカで行われたフットボール・ワールドカップではトムソン・ロイターによって使用されている実績があります。制作会社から放送局まであらゆるビジネスのサイズに適合するようにデザインされており、ポータブルなMini Spaceは4TBと8TBのモデルを、エンタープライズ向けのスケーラブルなSpaceユニットは、16TB、32TBおよび48TBから選択可能です。さらに、2Kや4KのワークフローにはSSDモデルが用意されています。

ウェブサイト[日本語]:http://www.ask-dcc.jp/gblabs/space-series.html

【GB Labs社について】
GB Labs社は、デジタルメディア・ワークフロー向けのセンターストレージの開発とデザインを行うために設立されました。ポスト・プロダクションに関する深い知識と経験を持ち、Final Cut Proを初めAvidやAdobeなど様々な映像制作ソフトウェアがどのように動作するか、どのようにすればそれぞれが調和して動作するかを理解している会社です。そして、ポストプロダクションはもちろん、教育、軍事、医療、放送など最も過酷な環境での広範囲な研究の末に、現在のSpaceシリーズを完成させました。

ウェブサイト[英語]:http://www.gblabs.com/

【株式会社アスク アスクDCCについて】
株式会社アスクは、コンピュータ周辺機器のフルサービス・ディストリビューション事業を行う輸入商社です。世界中の最先端かつユニークな製品を日本国内のお客様に提供しています。アスクDCCは、100社を越えるアスク取扱いメーカーの中から映像関連市場向けの商材を中心に、国内のシステムインテグレーターとの共同マーケティングにより、多種多様なニーズに合った適切なソリューションを国内のお客様へご提供しています。

ウェブサイト:http://www.ask-dcc.jp/


■本リリースに関する問合せ先
株式会社 アスク
代表者名 代表取締役 武藤 和彦
製品担当 三沢宙
メールアドレス  このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください
電話:03-5215-5676 / FAX:03-6672-6858
住所 千代田区五番町2番地カサ・ド・タク
cache-aAAlogo
2011年11月10日

株式会社アスクは(本社:東京都千代田区)、Cache-A社(米国、カリフォルニア州モルガンヒル)のLTOアーカイブアプライアンス製品向けに、LTFSに対応したCache-A2.0ソフトウェアのアップデートサービスの提供を開始しました。

Cache-A 2.0ソフトウェアでは、LTFSへの対応を初め、カタログのネットワーク共有、高速なテープ複製機能などが追加されています。これによって、Cache-A社のLTO-5対応製品ではより広範囲な互換性が確保され、様々なワークフローに対応が可能になります。
このアップデートは、全てのユーザーに無償で提供されます。

■アップデート内容
  • LTO-5ドライブを搭載した製品がLTFSに対応
  • カタログのネットワーク共有機能を追加
  • テープの複製機能を追加
  • その他機能の改善と修正
リリースノート:http://www.ask-dcc.jp/download/cache-a/cache-a/v2022release.html

※新しいCache-A 2.0ソフトウェアは、11月16日から3日間、幕張メッセにて開催される「Inter BEE 2011」において、「アスク / AMP」ブース(ホール8 / No.8409)と「AJA VIDEO SYSTEMS」ブース(ホール7/ No.7213)にてご覧いただくことができます。

■アップデートのお申し込み方法
このアップデートは、全てのユーザーに無償で提供されます。アップデートついては下記を御覧ください。

アップデートについて:http://www.ask-dcc.jp/cache-a-update.html

【Cache-A社について】
Cache- A社は、放送・プロダクション・映画などの分野にフォーカスした、ネットワーク接続型アーカイブアプライアンス製品分野におけるリーディングカンパニーで す。Cache-Aのアーカイブアプライアンスは、LTO-5メディアと業界標準のLTFSやtarフォーマットを通じて、制作やポストプロダクションに おける素材からマスターまでの映像資産を容易にアーカイブすることができます。

ウェブサイト:http://www.cache-a.com/
製品情報:http://www.ask-dcc.jp/cache-a/

【株式会社アスク アスクDCCについて】
株式会社アスクは、コンピュータ周辺機器のフルサービス・ディストリビューション事業を行う輸入商社です。世界中の最先端かつユニークな製品を日本国内のお 客様に提供しています。アスクDCCは、100社を越えるアスク取扱いメーカーの中から映像関連市場向けの商材を中心に、国内のシステムインテグレーター との共同マーケティングにより、多種多様なニーズに合った適切なソリューションを国内のお客様へご提供しています。

ウェブサイト:http://www.ask-dcc.jp/

■本リリースに関する問合せ先
株式会社 アスク
代表者名 代表取締役 武藤 和彦
製品担当 三沢宙
メールアドレス  このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください
電話:03-5215-5676 / FAX:03-6672-6858
住所 千代田区五番町2番地カサ・ド・タク

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